女性店員をデートに誘うのはナンパだって言われバカにされた件について管理人ヒロが思うこと

都会の風景

先日、私の勤めている会社の同僚数名と喫煙所で一緒になったときのこと
最近の恋愛事情や女性との出会いについて話す場面がありました。

最初は普通に会話を楽しんでいたのですが
私が女性店員をデートに誘った話になった瞬間に彼らは悪魔へと変身を遂げました。

同僚A:「ヒロはいい歳してナンパして恥ずかしくないのかぁ?」
同僚B:「店員ナンパしてるヒロってマジでダサいんだけど・・・」
同僚C:「ヒロって社会人としての常識がないんじゃないのか?」etc…

同僚たちのあまりにも過激な発言に対して少々怖気づいたのですが
少し冷静になってから彼らに私はある決定的な事実を告げました。

ヒロ:「俺は彼女いるけどA君もB君もC君も彼女いないよね?」

私が放った決定的な事実を前にして同僚たちは一瞬にしておとなしくなりましたが
それでも最後までその事実を認めようとはせずに言い訳ばかりしていました。

女性店員との出会いだって決してナンパな出会いではありません

あなたも今まで生きてきた人生の途中で
コンビニのレジの店員さんやドラックストアの店員さん
レンタルショップの店員さんに恋をした経験はあるはずです。

可愛い店員さん目当てでその店に通った経験だって
普通の感性を持っている男性なら一度位はありますよね。

そんな可愛い女性店員さんと付き合いたいと思ったとしたら
声をかける以外に方法ってないと私は思うわけです。

仮にその子が働いているお店にバイトとして入店しようものなら
もしもフラれてしまったときの代償が大きすぎます。

だったら女性店員と頑張って話すように努力するなり
潔く彼女達を落としていくのが理想的な出会いではないでしょうか。

そして、こうして手にした出会いの中にも真剣な恋は確実にありますし
その恋から結婚に発展した人達も実際にたくさんいるのです。

やはり私にとって同僚たちの発言は「言い訳」にしか聞こえませんし
そんな言い訳をしているうちは一生女性にモテることはないと思うわけです。

女性にモテたいなら言い訳するのはやめにしましょう

もしもあなたが今現在、女性から一切相手にされない人生を送っているのなら
その理由は「自分本位な言い訳」にあるのではないでしょうか?

  1. 俺の職場には女性がほとんどいないから彼女ができなくて当然
  2. 顔はブサイクだし太ってるし女性からモテないのは当たり前
  3. 声をかけるのは恥ずかしいことだからやめるべきだ
  4. ネットで彼女を探すのは怖いからイヤだ
  5. 女性との出会いは偶然から始まるものである

これらはすべて彼女ができない理由には一切当てはまらないですし
すべてにおいて改善または考え直す余地のあることだらけです。

①番目は「出会いを他で探せばいい」だけですし
②番目は「モテる男の身だしなみ」を勉強すれば改善できますし
③番目は「彼女が欲しいならプライドは捨てる」と考え直せますし
④番目は「ネットで彼女を探してみればいい」だけですし
⑤番目は「今までそれでどうだったのか?」考え直せばいいだけです。

自分本位の言い訳をやめてみることで
女性との出会いは無限大に広がるということを
頭の片隅にでも入れておいて欲しいと思います。

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